会議の音声を、
AIが自動でタスクに変換

録音するだけ。文字起こし・要約・アクションアイテムの抽出まで全自動。
Chrome拡張でブラウザに溶け込む新しい会議管理。

すべて自動で、会議後の作業をゼロに

録音ボタンを押すだけで、AIが会議内容を解析してタスクを生成します。

🎙

ワンクリック録音

マイク+タブ音声を同時録音。Google MeetやZoomの通話もそのまま録音できます。

📝

AI文字起こし

OpenAI Whisperによる高精度な日本語文字起こし。長い会議も正確に変換します。

タスク自動生成

会議の要約・アクションアイテム・期限を自動抽出。すぐに使えるタスクリストを作成。

🔒

プライバシー重視

音声データはサーバーに保存しません。タスクはブラウザのローカルに保存されます。

APIキー持ち込み対応

ご自身のOpenAI APIキーを使用するBYOK方式。API利用料は実費のみで追加課金なし。

📌

どのページでも使える

サイドパネルとして全ページに表示。タスク管理・メモ機能も搭載しています。

シンプルな買い切りプラン

サブスクなし。一度購入すれば永続的にProプランが使えます。

無料プラン
¥0

登録不要・すぐに使える

  • タスク管理(10件まで)
  • メモ機能(10件まで)
  • AI録音・要約機能なし
Chrome拡張を追加(無料)

※ AI機能のご利用にはOpenAI APIキーが別途必要です。API利用料はOpenAIに直接お支払いいただきます。

マイクの許可設定方法

録音がうまくいかない場合は、以下の手順でマイクの許可設定をご確認ください。

1

拡張機能の管理ページを開く

Chromeのアドレスバーに chrome://extensions と入力してEnterを押すか、右上のパズルアイコンから「拡張機能を管理」を選択してください。

2

音声タスク管理の詳細を開く

拡張機能の一覧から「音声タスク管理」を見つけ、「詳細」ボタンをクリックしてください。

拡張機能を管理 音声タスク管理 詳細
3

サイトの設定を開く

詳細ページを下にスクロールし、「サイトの設定」をクリックしてください。

詳細ページ サイトの設定
4

マイクを「許可」に変更する

「マイク」の項目を「ブロック」または「確認(デフォルト)」から 「許可」 に変更してください。これで録音時にマイクが正常に使用できるようになります。

マイク 許可

💡 それでも録音できない場合

  • Chromeを再起動してから再度お試しください
  • 設定画面の「録音ボタンを表示する」がONになっているか確認してください
  • 録音ボタンを押した際にマイク許可のポップアップが表示されたら「許可」を選択してください
  • Macをご利用の場合は、システム設定 → プライバシーとセキュリティ → マイク → Chromeを許可 もご確認ください

よくある質問

OpenAI APIキーはどこで取得できますか?

platform.openai.com でアカウントを作成し、APIキーを発行してください。拡張機能の設定画面から入力できます。

録音した音声はどこに保存されますか?

音声データは文字起こし処理後に削除されます。サーバーへの保存は行いません。タスクデータはお使いのブラウザ(Chrome)のローカルストレージにのみ保存されます。

ライセンスキーはどこで入力しますか?

拡張機能のサイドパネル右上の設定アイコン(⚙)→「ライセンス認証」セクションからライセンスキーを入力・認証できます。

Google MeetやZoomの音声も録音できますか?

はい。タブの音声(相手の声)とマイク(自分の声)を同時に録音してミックスします。マイクの許可設定が必要です。